|
|
|
|
| 価格 |
: |
在庫切れ
|
| 中古価格 |
: |
¥ 200(税込) |
発送可能 時期 |
: |
|
 |
|
|
| アーティスト |
: |
|
| タイトル |
: |
ウォーキング・ウィズ・ジー |
| 演奏 |
: |
クリニック |
| レーベル |
: |
トイズファクトリー |
| Studio |
: |
トイズファクトリー |
| リリース日 |
: |
2002-02-20 |
| 媒体 |
: |
CD
|
| ディスク枚数 |
: |
1枚 |
| 時間 |
: |
43 分 |
| ASIN |
: |
B00005V1R6 |
| ランキング |
: |
221768位 |
商品説明 :
クリニックの奇妙な60~70年代風アメリカン・ガレージ・ロックが好きな人なら、彼らの2ndアルバム『Walking with Thee』は気に入ること間違いなしだ。その邪悪な音楽は前作にも引けをとらない出来。デビュー作『Internal Wrangler』で、このイギリスの4人組はガレージ・ロック、アート・ロック、クラウト・ロック、サーフ・ロック、さらに変わった音楽は何でも過激にミックス。ベルベット・アンダーグランドによく比較される彼らだが、今作はクールなロックサウンドを取り入れつつも、リスナーを混乱させるような圧倒的な音楽を作り出した。ベースを前面に出し、ロネッツと60年代のSF映画のサントラを勢いよくミックスしたような「Welcome」や、汗だくでかき乱れているような「Pet Eunoch」。クリニックは70年代半ばのニューヨークに傾倒しつつ、冷たいボーカルとスーサイドを彷彿とさせる最小限のアレンジで一線を画している。今作でもエレクトロニックなルーツと、彼らの個性である一風変わったポップな部分が垣間見える。不穏な空気がアルバム全体に満ち、ラストの「For the Wars」ではボーカルのアデ・ブラックバーンが「もう安らかで暖かいよ」と歌う。もちろんそんな雰囲気ではないのだが。(Suzannah Brown, Amazon.com) |
| このアイテムをブログや日記で紹介する
|
|
|
ウォーキング・ウィズ・ジーの曲目
- ハーモニー
- イコライザー
- ウェルカム
- ウォーキング・ウィズ・ジー
- ペット・ユーナック
- ミスター・ムーンライト
- カム・イントゥ・アワ・ルーム
- ヴァルチャー
- ブリッジ
- サンライト・ベイジズ・アワ・ホーム
- フォー・ザ・ウォーズ
- スフィンクス(インストゥルメンタル)
- メカニカル・マドリガル
|
|
ウォーキング・ウィズ・ジーのamazon.co.jpカスタマーレビュー
3点
雨あがりの街、季節は夏、蝉の鳴き声が聞こえる蒸し暑い夕方、ダイダイ色の夕焼けに染まる街の中を、何を探しているのかわからないまま走り続ける夢!汗だくで目覚めた時の何ともいえない倦怠感!
と、こんなイメージを私は感じます。気分が落ち込んでる時に聞くと私はさらに深く落ち込みます。
こないだスタバでお茶してたらBGMでかかっててびびりました!なぜにクリニック!?と思いひさーしぶりに帰って聴いてみたら、やはり夕焼けの町にいざなわれました!!
3点
医療衣&マスクという怪しさ爆発のビジュアルでユーモラスなガレージ・サイケを奏でるリバプールの4人組。 ローファイでざらざらした不思議な奥行きのあるサウンド、 どこか遠くで鳴っているようなメロディカの音。 そしてUKの新人の中ではずば抜けてリズムへの意識が高いのは特筆すべきことだと思う。 リズム楽器の音や叩き方にしてもそうだが、 ピアノの鳴らし方やヴォーカルの微妙に抑揚のない歌い方、 様々なものがひとつのうねりとなって奇妙なリズム感を生み出してる。 かなり独特だが一度ハマると抜け出せないかもしれない。
|
|
ウォーキング・ウィズ・ジーの関連商品
|
|