|
|
|
|
| 価格 |
: |
¥ 3,059(税込)
|
| 中古価格 |
: |
¥ 432(税込) |
| 発送可能時期 |
: |
|
 |
|
|
| アーティスト |
: |
|
| タイトル |
: |
Emerald 22 Blend |
| |
|
|
| その他 |
: |
堂島孝平 |
| その他 |
: |
中山努 |
| レーベル |
: |
コロムビアミュージックエンタテインメント |
| Studio |
: |
コロムビアミュージックエンタテインメント |
| リリース日 |
: |
1998-09-19 |
| 媒体 |
: |
CD |
| ディスク枚数 |
: |
1枚 |
| 時間 |
: |
41 分 |
| サイズ |
: |
縦:555hundredths-inches 横:497hundredths-inches |
| ASIN |
: |
B00005EPFK |
| ランキング |
: |
115332位 |
| このアイテムをブログや日記で紹介する
|
|
|
Emerald 22 Blendの曲目
- マイ・ライフ
- 恋は幻
- ラブ
- ハートのルージュ
- 哀しみにさようなら
- Remember
- ドライビング・ミュージック
- Freedom
- スケッチ記念日
- モノクローム
|
|
Emerald 22 Blendのamazon.co.jpカスタマーレビュー
5点
堂島孝平さんは、2月22日生まれです。 だから、22という数字にはこだわりがあると思います。 僕は、このアルバムについては、なんとも評価できないです。 でも☆☆☆☆☆です。 このアルバムの後に出したマキシシングルに『フライハイ』があります。 この曲は23歳のときの作品です。 このマキシシングルに『Sweet Seeet 22』という曲が入ってます。 この曲が、このアルバムに入ってたら、また違う感じがしただろうなぁ、と思います。 全体的にこのアルバムは、盛り上がろうという感じがないです。 1曲1曲が、ちょっとおもく感じます。 ベース音が強いのかな? だから、なんか異様な感じがします。 もちろん、いい曲です。 こういう感じじゃなければ『Freedom』という名曲も生まれなかったのでしょう。 あと、僕は『モノクローム』は好きです。 たぶん、このアルバムの最後の曲として、映画のラストシーンのようにしたかったのではないか? 22歳という自分にとっては、思い入れのある年で【生きること】について考えた曲だと思うのです。 もちろん、僕の偏見かもしれません。 ただ、このアルバムで堂島さんは、何かをブワッと出し切ったよ、という曲なんだと思うのです。
5点
この5thアルバム、緑ジャケットのシルエットから想像できるかもしれませんが、 他のどのアルバムより『おとな』な感じ。 (おとなしめ…のほうが的確かな…2001年以降の彼のPOPさからは想像できない人もいるかも…) 宝石の名前が詩の中に登場するのも洒落た感じです。 このとき22歳だなんて! 改めて最近聞き返しましたが、才能豊かなミュージシャンだと感じずにはいられません。 まったりとしたい休日に、そしてちょっとドライブの時に是非聞いてほしい!『ドライビング・ミュージック』 全体の雰囲気、チカラの抜けた感じの声と曲調が心地よいのです。 『マイ・ライフ』『ハートのルージュ』『Remember』『Freedom』『スケッチ記念日』…ほとんど全部ですが個人的に大好き! (『モノクローム』はクラーイ曲でちょっとびっくりします…) 6thアルバム『黄昏エスプレッソ』とあわせて聴くのが一時期私のマイブームでした。(コーヒーつながり!?)…堂島ビギナーや堂島孝平に興味のある方はお試しください!
5点
’98年リリースの5thオリジナルアルバムは、代表曲”Remember””Freedom”を収めた切ない魅力がキラリと光る一枚です。 どちらのアンソロジーにも入っていないけど”哀しみにさようなら”はシングルにしても良かったんじゃない、と思うほど、一番最初に耳に残るフレーズでした。 そして今、僕の頭は、折りに触れ”スケッチ記念日”のイントロが流れるようになってしまっています。
|
|
Emerald 22 Blendの関連商品
- COMMUNICATIONS-Doujima kohei’s Third Anthology-
- FIRST BEGINNING
- UNIRVANA
- SMILES
- THE UNIRVANA SHOW(DVD付)
|
|